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■こんなんだからテレビが凋落するんじゃないか。。。

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剛力彩芽の「ゴリ押し」に同僚もキレた! 「ビブリア古書堂」ヒロイン、「違うよね」
2012/11/22 19:13

「ゴリ押しアヤメ」「剛力押し(ごりおし) 」などとネットで非難されている女優の剛力彩芽さん(20)。実力以上に様々な賞を受賞し、ドラマ、CMに出まくっている、と見られているからだが、そんな剛力さんに対し、とうとう所属事務所の同僚まで「ゴリ押しにキレた」、などとネットで話題になっている。
それは声優でエッセイストの池澤春菜さん(37)が2012年11月21日、ツイッターで、剛力さんが13年1月から始まるフジテレビ系ドラマのヒロイン「栞子」を演じることについて、「栞子さんは違うよね。しょぼん」などとつぶやいたからだ。ネットで「池澤さんもっと言ってくれ!」などと喝采されている。

「栞子のイメージ像を全部覆そうかと思っています」

剛力さんが主演する「ビブリア古書堂の事件手帖」は三上延氏の同名ライトノベルが原作で、3巻で310万部以上を売り上げた大ヒット作。剛力さんが演じるヒロインの栞子は、古書の並外れた知識を持つが、性格は内向的で人見知りな鎌倉の古本屋店主。原作の書籍には栞子の綺麗なイラストが多数掲載されていて、色白でお嬢様タイプの顔立ち、黒のロングヘアー、体は華奢だが巨乳といった佇まいで描かれている。
主演抜擢について剛力さんは、
「栞子のイメージ像を全部覆そうかと思っています(笑)。撮影も髪の毛が短いままで行く予定」
とテレビ誌「ザテレビジョン」(12年11月30日号)にコメントを寄せている。
すると池澤さんは「ツイッター」で、
「ビブリア古書堂のドラマ化のニュースを知る。栞子さんは……違うよね……いや、同じ事務所だけどさ……栞子さんは、もっとこう……しょぼん」
などとつぶやいた。池澤さんの父は作家の池澤夏樹氏。祖父は有名な文学者の福永武彦氏。声優界では並外れたインテリ家系としても知られている。
これは池澤さんのゴリ押し批判、なのかどうか分からないが、ネットでは「とうとう事務所の同僚もキレた」「もっとハッキリ言っちゃって」と騒ぎになり、
「なんでこいつだけこんなにゴリ押しなんだろう?」
「これは9割以上が池澤さんに同意だろうがw」
「栞子を剛力が演じたら、作者も、出版社も、テレビ局も、誰も得をしないだろ」
などと池澤さんは喝采を浴びたが、ほどなくして「ツイッター」で、「怒られちゃった……」とつぶやき問題のツイートを削除した。
女性好感度タレント50位内にも入っていない
剛力さんは小学生の頃から芸能活動を初め、高校生で雑誌の専属モデルやテレビドラマに登場するようになった。本格的な女優活動は11年のフジテレビ系ドラマ「大切なことはすべて君が教えてくれた」からで、CMの起用も増え、11年11月には月刊情報誌「日経トレンディ」が選ぶこれからブレイクが期待される新人の「今年の顔」に選ばれた。
12年に入り、CMが10本という、顔を見ない日は無いはずの剛力さん。ところが、ビデオリサーチが年2回実施し「好感度調査」とも呼ばれる「テレビタレントイメージ調査」 (調査期間12年7月14日~22日まで)では、女性タレント 50位の中にも入らない「圏外」だった。
そんな剛力さんなのだが、CM契約数は増える一方で、実写映画「科学忍者隊ガッチャマン」のヒロインや、映画「プロメテウス」の主人公エリザベス・ショウの日本語声優など大きな仕事が決まっていった。12年は受賞歴も半端なく、「日本メガネベストドレッサー賞」「ベストレザーニスト」「ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー2012」「ベストキャラクター賞」などを獲得し、「ゴリ押し」とネットで騒がれた。

http://www.j-cast.com/2012/11/22155092.html?p=all



いや、この作品の原作も、この剛力なんとかって女優も知らないんだけどさ。
こうして役に合わせず原作をぶち壊す。
役柄に合ってもない女優を選ぶ。
女優は女優で役柄に合わせようとも演技をしようともしない。
いや、演技が出来ないような女優を何故か起用する。


こういう、物語を馬鹿にしまくった、視聴者を馬鹿にしまくった態度こそ……
演技力よりも話題性で俳優を起用するから、演技力のない俳優がのさばり。
演技力のある俳優は演技力を切磋琢磨して演技力をより鍛え上げる努力に価値を見出さず。
物語性よりも俳優人気を重んじるから、脚本家が育たず。。。


そういう、人の努力を馬鹿にしまくった、業界の姿勢がテレビ凋落の元凶でしょうが。。。

朝鮮人に支配されたマスコミは、あの国、あの法則によって滅びるって説もあったりしますが……

あの国、あの法則……
第一法則 国家間から企業、個人に至るまで、韓国と組むと負ける。
第二法則 第一法則において、韓国が抜け駆けをすると韓国のみが負ける。
第三法則 第一法則において、韓国から嫌われると法則を回避できる。この時、嫌われる度合いと回避できる割合は正の相関関係にある。
第四法則 第一法則において、韓国と縁を切った場合、法則を無効化出来る。
第五法則 第一法則において、一方的に商売をする場合は、法則は発動しない。
第六法則 第三・第四法則において、半島と手や縁を切った場合、運気や業績その他、全ての面に置いて急激に回復、若しくは上昇傾向が期待出来る。



こんな迷信っぽい理由を考えなくても、単純に説明がつくのです。
要は、「頑張っている人を重んじなかったから」です。
ま、朝鮮半島の歴史を学ぶ限り、彼らが努力する人間を重んじたことはないので、こういう法則を笑いながら語られる訳ですけれど。

頑張っている人が報われる社会なら、みんなが頑張ろうと思うでしょう。
逆に、頑張っている人よりも血筋や肌の色、コネなどが重視される社会では、努力しようという意思が根本的に育たず、生産性は上がらずルールは守られず、その社会は荒廃していきます。
同じことがテレビ業界でも起こった訳です。
こうして、俳優という職業を馬鹿にした女優がのさばり、その所為で演技力のある俳優は育たず、作品を欠片も重んじないから原作ファンですら敵に回し……

肥料も与えず、水もまかず、土地を開拓もせず、ただ収穫をするだけのそんな畑が、いつまでも実る訳がないじゃないですか。
人材を育てる環境づくりこそが、肥料であり水であり開拓作業です。
そういうのを怠ったままの業界が、長続きする訳もありません。


そういう訳で、テレビの視聴率がどんどん低下していくのも当然だった訳です、はい。

ちなみに、コレ……日本の縮図でもあります。
差別を叫ぶ連中に生活保護が容易く入り、その生活保護が努力した高齢者よりも多額である。
こんな、努力して生きてきた人を馬鹿にする社会が長続きする訳がありません。

早急な措置が必要だと提言します。。。


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